楽天市場

2020年11月11日

リファ ビューテックドライヤー

美容ブランド『リファ』が開発した、美容師の技術を再現したドライヤー「リファ ビューテックドライヤー」は、美容雑誌・美容業界で大きな話題になったそうです。
(『25ans』では「ビューティ・メダリスト大賞」受賞)


   ビューティ・メダリスト大賞.png


 こちら >> リファビューテック ドライヤーMTG ONLINESHOP


このドライヤーの大きな特徴は
 温度を自動調節
してくれることです。


ドライヤーの温度が60℃を超えると、髪からは水分が抜け出します。

ドライヤーを当て過ぎると髪がパサパサになってしまうのは、このためです。


その点につき、この「リファ ビューテックドライヤー」は、“アンダー60℃” を自動調節する「プロセンシング」機能を搭載しています。


 


独自開発の “対象物センサー” が髪の温度を感知し、自動で温風と冷風を切り替えることで、60℃以下をキープします。

その結果、髪を熱ダメージから守る ことにつながるのです。


また、(高温にならないので)ドライヤーを振る必要がなく、“まとまりのある髪に仕上がる” というメリットも生まれます。


さらに、「リファ ビューテックドライヤー」の吹出し口からは、風と一緒に「イオン(ハイドロイオン)」が放出されているそうです。


 


イオンの働きにより、髪は “さらにまとまりやすく” なります。

しっとりとまとまりのある、俗に言う レア髪 が、
サロンに行かなくても、このドライヤー一台で手に入れられるというわけです。


 


今、美容師さんが 一番に推すドライヤー とのこと。


 リファビューテックドライヤー.jpg


モードの切り替えで、「しっとりレア髪」と「ふんわりレア髪」が選べる点も素晴らしいと思います。


posted by おは子 at 17:29| 生活家電・生活雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月10日

大阪王将 ぷるもち水餃子

今朝の『グッドモーニング』(テレビ朝日)では、「スペシャリストが推す!最新トレンド冷凍食品」を紹介するコーナーがありました。

紹介してくださった “冷凍食品のスペシャリスト” は、冷凍食品ジャーナリストの山本純子さん。

 山本純子.jpg
 (冷凍食品エフエフプレス


紹介された冷凍食品の中で、私が、特に気になったのが、

イートアンドフーズ社の「大阪王将 ぷるもち水餃子」です。


 大阪王将-ぷるもち水餃子.jpg


 メーカーHP >> 大阪王将 ぷるもち水餃子|株式会社イートアンドフーズ
 楽天市場   >> 大阪王将 ぷるもち水餃子


『大阪王将』人気メニューの冷凍食品です。


 


そして、私が特に気になったポイントが、餃子の皮に施されているという
しみうま加工 と呼ばれる工夫(ひと手間)です。





餃子の皮には “目には見えない細い筋(切り込み)” が幾つも入れてあるそうです。

そのため、味がとてもしみ込みやすくなっています。


つまり
 
お鍋の具によく合う のだそうです。

まさに、この時季にピッタリの冷凍食品です。


お酒のつまみにも良さそうなので、冷蔵庫(冷凍室)に常備しておきたいものです。


家で食事をすることが多くなった今、こういった情報は、とてもありがたいですね。


ちなみに、「ぷるもち水餃子」の「ぷるもち」食感の秘密は、“生地にタピオカでんぷんを練りこんでいるから” だそうです。


 


そして、『グッドモーニング』では、明日の放送でも、引き続き「最新トレンド冷凍食品」の紹介があります。


明日は「冷凍食品で味わう “世界の料理” 」とのことで、これは明日の放送(冷凍食品)も楽しみですね。


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

[冷凍食品]大阪王将 ぷるもち水餃子 270g | ぎょうざ ギョーザ
価格:380円(税込、送料別) (2020/11/10時点)


posted by おは子 at 17:04| グルメ・スイーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月09日

ミニライスクッカー

少量のご飯を炊くための「ミニライスクッカー」と呼ばれるコンパクトサイズの炊飯器が、各社から発売されています。

その中でも、先日、『日テレ ポシュレ』で取り上げられていた「ミニライスクッカー LRCT106」という製品が、とても良いように感じました。


 

 こちら >> ミニライスクッカー日テレポシュレ


まず一番のポイントは、驚くほどにコンパクト であることです。


 


〔幅 約15cm・高さ 約20cm〕と、給湯器よりも小さなサイズです。

番組ゲストの太川陽介さんは、「弁当箱みたい(な大きさ)」と言っていました 。


そして実は、この “サイズが小さい” ことが、「少量のご飯を美味しく炊き上げる」ことにつながっているそうです。


「ミニライスクッカー LRCT106」は、0.5合 からの少量炊きに対応しています。


 


0.5合というと、ちょうどお茶碗一杯分です。


(通常の)炊飯器で0.5合を炊くと、ご飯は、窯の底に “ぺったんこ” になって炊きあがります。

それは、水量が少ないので、窯の中では “対流” が起きないからです。


コンパクトサイズの「ミニライスクッカー LRCT106」は、内窯の底面積も、当然に小さくなります。

そして、底の面積が小さい分、内窯に “高さ” が設けられ、結果的に “水かさ” を得ることになります。


つまり、少ない水量でも、しっかりと対流が起きる のです。


 LRCT106.jpg


対流が起きることにより、「少ない量でも、ご飯がムラなくふっくらと炊き上がる」という寸法です。


これは、何だか説得力のある説明でした。


さらに、この「ミニライスクッカー LRCT106」は、ご飯を炊くばかりでなく、煮物や煮魚などの調理までもこなしてくれるそうです。


 


調理の仕方も簡単で、内窯に具材と調味料を入れ、スイッチを入れたら、“ほったらかし” にするだけです。


このミニライスクッカーを、普段はおかずを調理するクッカーとして使い、そして、ご飯一杯分だけを炊きたいようなときに、炊飯器として利用するという使い方が良いように思いました。


何と言っても

 ・サイズが小さく置き場所に困らない
 ・洗うときの手間も少ない
 ・値段も安い

といった点が、とても素晴らしいです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ミニライスクッカー 日テレポシュレ(日本テレビ 通販)
価格:5980円(税込、送料別) (2020/11/9時点)


ラベル:炊飯器 少量 対流
posted by おは子 at 17:52| 生活家電・生活雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする