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2020年03月20日

小松菜奈の熱愛報道にショックを受けた人がみるビデオ

菅田将暉と小松菜奈の「熱愛報道」が出ました。

 俳優の菅田将暉(27)と女優でモデルの小松菜奈(24)が交際していることが19日、分かった。交際が始まったのは昨年秋。若者からカリスマ的な人気を誇る2人だけに今後が注目される。
(中略)3度の映画共演のほか、ファッションブランド「ニコアンド」のCMでも共演している2人。菅田は昨年大みそかのNHK紅白歌合戦に初出場し、歌手としても高く評価されている。一方、小松は米映画情報サイト恒例の「世界で最も美しい顔」に18、19年と2年連続でランクインし、ミステリアスな魅力を誇る。菅田は「結婚したい」と周囲に明かしており、恋の行方が気になるところだ。
(「スポニチ Sponichi Annex 芸能」より抜粋引用)



私はかなり “小松菜奈推し” なのですが、それでもこの報道にそれほど大きなショックは受けていません。(おじさんだからというのもありますが・・・)

それは、熱愛の相手が、菅田将暉だからなのだろうなと思います。


 

 >> 溺れるナイフ [ 小松菜奈・菅田将暉 ]


もちろん菅田将暉本人を知っているわけではありませんが、テレビ等でみる限り、菅田将暉は「いい人」なんだろうなと思います。

現時点で、事務所や本人たちからのコメントが出ていないので、“熱愛確定” とは言えないのですが、応援したい気持ちでいっぱいです。


それでも、(若い人たちの中には)この報道がショックで、“やるせない気持ち” の人も多いことと思います。


そのような “小松菜奈の熱愛報道にショックを受けた人” がみるビデオがあります。


never young beach というバンドの「お別れの歌」という曲のミュージックビデオです。
            ↓              ↓

 


別れた(死別した)彼女(小松菜奈)の “一緒にいたころの動画” がひたすら流れるという構成のMVです。


  歌詞はこちら >> お別れの歌 歌詞


小松菜奈ファンの方々は、当然このMVの存在を知っているはずです。

今頃、このMVを何度も再生して、泣いているのでしょうか。


元気を出してください。


posted by おは子 at 12:11| 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月18日

岡田有希子 Mariya’s Songbook

アイドル歌手・岡田有希子に竹内まりやが提供した楽曲(11曲)を全収録したコンピレーションアルバム「岡田有希子 Mariya’s Songbook」が発売になるそうです。


 

 こちら >> 岡田有希子 CD【岡田有希子 Mariya's Songbook】


収録される楽曲は以下の通り

 1.ファーストデイト
 2.リトルプリンセス
 3.さよなら・夏休み
 4.憧れ
 5.恋はじめまして
 6.気まぐれTeenage Love
 7.哀しい予感
 8.恋人たちのカレンダー
 9.ペナルティ
 10.二人のブルー・トレイン
 11.ロンサム・シーズン

歌っているのは、岡田有希子自身です。


また、この「11曲」というのは、竹内まりやが一人の歌手に提供した楽曲として “過去最多記録” とのこと。


「何故、このタイミングで?」とも思いますが、おそらく、竹内まりやがデビュー40周年であり、その記念アルバムで「ファーストデイト」「憧れ」「恋はじめまして」といった岡田有希子に提供した楽曲をセルフカバーしていることなどが関係しているのでしょう。


 

 こちら >> 竹内まりや 3CD【Turntable】19/9/4発売


岡田有希子への提供楽曲を “岡田有希子自身の歌声で” CD1枚にまとめてリリースしない限り、セルフカバーなどできなかったのかもしれません。


竹内まりやの優しさが感じられるアルバムです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

岡田有希子 CD【岡田有希子 Mariya's Songbook】19/10/16発売
価格:2750円(税込、送料別) (2019/9/18時点)


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posted by おは子 at 14:30| 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月07日

フレンド・ライク・ミー 登美丘高校ダンス部 京都明徳高校マーチングバンド部

登美丘高校ダンス部と京都明徳高校マーチングバンド部が共演した映画『アラジン』の「フレンド・ライク・ミー」のMVが “凄すぎ” ます。


 


いったいどのような過程を経て、このような企画が実現したのでしょうか。

ディズニー公式「ニュースページ」にも掲載されていることから考えると、ディズニーサイドからの発案によるものなのでしょうか。

だとしたら、ディズニーも、随分と “粋なこと” をしてくれるものです。


そのディズニー公式のニュースページには、次のようにあります。

(前略)本作を語る上で決して外すことの出来ない本曲を、キレッキレなダンスとブラスバンドで表現。楽曲が表現している「最高の友達」をテーマに実力派2校のメンバーたちが集結しました。お互いダンスとマーチングバンドという異なるバックグラウンドを持ちながら楽曲「フレンド・ライク・ミー」を通して出会い、心通わせていく感動的な映像です。
数々のダンス動画を披露し、メディアでも取り上げられている登美丘高等学校ですが、意外なことに他校との共演は今回が初めて。総勢142名の生徒たちがダンスと演奏を通して、ひとつになっていくシーンは必見です!


なるほど

ランプの魔人ジーニーとアラジンの出会い(&友情)をこういった “別の形で” 表現したというわけです。


しかし、それにしてもこの2校の “パフォーマンス力” は “圧巻” です。

高校生ではありますが、紛れもなく “プロ” です。


最近、登美丘高校ダンス部コーチの女性振付師 akane先生が、「ラストアイドル」というアイドルグループの振り付けを行う企画が深夜の番組で放送されていますが、


 


そこで、akane先生が彼女たち(ラストアイドル・メンバー)に言った言葉は

「ダンス云々よりも、“お客さんに見せる” という意識(やる気)が無さ過ぎる」

というものでした。


このような(プロ意識の強い)高校生と接している先生から見ると、ある程度は “かわいさ” でカバー出来るアイドルというのは “プロ” とは言えないのかもしれません。


しかし、そういった話はさておき、

登美丘高校ダンス部と京都明徳高校マーチングバンド部の部員たちは、今回の企画で “高校生として” 一生に一度あるかないかという経験(&出会い)をしたことは間違いありません。


 


2校の今後の活躍に大いに期待したいところです。





posted by おは子 at 08:39| 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする