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2020年03月19日

Nintendo Switch 用 アーケードコントローラー CCMACFNS

サンコー(サンコーレアモノショップ)から、Nintendo Switch 用のスティックタイプのコントローラー「アーケードコントローラー ミニ (CCMACFNS)」が発売になりました。


 

 こちら >> Switch用「アーケードコントローラーミニ」 CCMACFNS


これは、おもしろいです。


アーケードゲーム機(格闘ゲーム機)にある “ジョイスティック” と “連打ボタン(6個)” を装備したコントローラーです。

それでいて、Nintendo Switch 本体に合わせたミニチュアサイズ(幅約14cm)となっています。

 


取付方法も簡単で、コントローラーに Switch 本体を差し込むだけ。


 CCMACFNS.jpg


さらに
USB-ACアダプタを接続することで、差し込んでいる間充電可能な “充電スタンド” にもなるという “便利グッズ” なのです。


 


ミニチュアサイズなので、スティックやボタンの操作性は、実はそれほど高くないかもしれません。


 


それでも、ミニチュアコレクションのひとつとして、また、充電スタンドとして、是非持っておきたい一品です。


posted by おは子 at 23:22| 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月18日

エレキット サイボーグハンド

イーケイジャパンの「エレキット ロボット工作キット」シリーズに「サイボーグハンド」が登場するそうです。


 

 こちら >> エレキット ロボット工作キット サイボーグハンド MR-9112


「エレキット」は、電子工作キットやプログラミング教材を販売する株式会社イーケイジャパンの提供する工作キットシリーズです。

詳しいイラストと分かりやすい説明文により、誰でもロボットや電子キットを組み立てることができ、“図を読み解く力” と “モノが動く仕組み” が分かると評判のシリーズです。


その中でも「ロボット工作」シリーズは、音センサーを搭載したハリネズミ型ロボット「とげまるくん」や、パソコンを使わないプログラミングロボ「ビットさん」などのラインナップが人気のシリーズなのです。

 

  キーワード:



そして、今回新発売となる「エレキット ロボット工作キット サイボーグハンド」は、手にはめることによって、自分の手を “サイボーグ化” するパワーアップギアということです。


 サイボーグハンド.png


動力に電気は使用せず、“水圧” の力で動くとのこと。


 


各指が水圧シリンダーにつながっていて、フックを引っ張ることにより、指を曲げたり、伸ばしたりすることができるのです。


先日放送されていた「AI・DOLプロジェクト」というテレビ番組に、東京工業大学が研究する「 “人工筋肉” を搭載したリハビリ用の手袋」が登場しましたが、その人工筋肉の動力源は “空気圧” でした。

空気と水という違いはありますが、何らかの圧力を加えることによって、指(筋肉)が伸縮するという仕組み(考え方)は、ロボット研究の分野では、どうやら常識のようです。


この「エレキット サイボーグハンド」は、全部で201のパーツから成り立っているとのことで、制作にはそれなりの時間と理解力を要することでしょう。

しかし、トライしたい気持ちは十分です。


そして、“ロボット気分” を味わってみたいものです。


 

posted by おは子 at 21:24| 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月15日

ゴーラウンドパーティー

同じく『王様のブランチ』の「トレンド3(おうち時間が楽しくなる!トレンド3)」のコーナーで、“ユニークおうちグッズ” として紹介されていた商品です。

「ゴーラウンドパーティー」という “回転スイーツマシン” が、『PLAZA』で販売されているそうです。


 

 こちら >> GO ROUND PARTY ゴーラウンドパーティー


言ってみれば、回転寿司の “スイーツ版” です。


うちの子供が小さかった頃、家に電池式の回転寿司のおもちゃ(実際に本物のお寿司を乗せて回します)がありましたが、それのミニチュア版のようなものです。


お寿司の代わりに、スイーツをのせて回し、自由に取って食べることができます。


 


家にあった回転寿司のおもちゃは、数えるほどしか使いませんでしたが、こちらは回すものが手頃なだけに、使う機会も多いのではないでしょうか。

何よりも、回転寿司にくらべて、随分と “おしゃれ” です。


サイズも幅約30cmと小さく、夜にお酒を飲むときに “おつまみ” を乗せて回しても楽しいかもしれません。


 GoRoundParty.png


「昔あった回転寿司のおもちゃも、これぐらいの大きさでよかったのでは」と思い、今も売っているのか探してみたところ、


 


「回転寿司 匠」という、回転寿司のおもちゃが販売されているのを発見しました(しかもミニチュアサイズ)。


 こちら >> 電池式回転寿司 匠(たくみ)


これは、大きさといい、お皿の数といい、どう見ても「ゴーラウンドパーティー」と同じもの(デザイン違い・色違い)です。

  
 

にもかかわらず、「ゴーラウンドパーティー」の価格は3,520円で、こちらの「回転寿司 匠」の価格は1,480円なのです。


いったいどういうことでしょう?


これが、“おしゃれな雑貨” と “子ども向けの玩具” の違いというやつでしょうか。


回転スイーツパーティーを安くあげたい人は、「回転寿司 匠」の方を購入して、自分でデザインアレンジしてみてもよいかもしれませんね。


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

GO ROUND PARTY ゴーラウンドパーティー
価格:3520円(税込、送料別) (2020/3/14時点)

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電池式回転寿司 匠(たくみ)
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posted by おは子 at 00:25| 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする