豊洲市場ドットコム

2020年02月14日

ホコリセンサー付き空気清浄機 APU-101H

部屋に空気清浄機を設置していて、1番に気になることと言えば
「本当に機能しているのか?」
ということです。

特に最近の空気清浄機は音も静かなものがあり、「動いているのか」どうかさえ疑いたくなるものがあります。

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そのようなとき、“ホコリセンサー付き” の空気清浄機ならば、ホコリを感知することで運転モードが切り替わり(=音が変わり)、同時に “部屋の空気の汚れ具合を教えてくれる” ことにもなります。


そして、その「ホコリセンサー付き空気清浄機」の中でも、特に気になるのが、ドウシシャから今月発売になったばかりの空気清浄機「APU-101H」です。


 

 こちら >> ドウシシャ 空気清浄機 APU-101H


センサーがホコリを感知すると、自動で運転モードを〔強・弱・静音〕に切り替えて運転してくれるのは、一般的なホコリセンサー付き空気清浄機と一緒です。

しかし、この APU-101H は、さらに本体下部のセンサーランプが、空気の汚れ具合に応じて「緑」「オレンジ」「赤」と “色を変化” させるのだそうです。


 


つまり、色の変化によって、部屋の空気の汚れ具合を知ることができるのです。

この機能は、この空気清浄機の一番の “注目ポイント” と言えます。


また、「ムードランプボタン」を長押しすると、ランプが「緑」「オレンジ」「赤」と “自動で” 切り替わり、この機能を活用した “ムードランプ” として使用することもできるとのこと。


 APU-101H


部屋の空気の汚れ具合は目に見えないだけに、このような機能が付いていることで、何らかの対処もできるので、とても便利だと思います。


posted by おは子 at 11:23| 生活家電・生活雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする