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2019年12月16日

ほぼ日 ホワイトボードカレンダー

ロフトや東急ハンズで、毎年よく売れるカレンダーと言うと、間違いなくこの「ほぼ日 ホワイトボードカレンダー」になるそうです。
(ロフトでは、14年連続で売上 No.1 とのことです。)


 

 こちら >> ほぼ日 ホワイトボードカレンダー フルサイズ
     >> ほぼ日 ホワイトボードカレンダー ミディアム


カレンダーの紙面がホワイトボードになっていて、スケジュールなどを何度も書いたり消したりできることが、大きな特徴です。

また、2020年版の特徴として、「東京オリンピック・パラリンピック」の開会式と閉会式の日がわかるようになっていることなどもあげられます。


 


カレンダー自体は地味なデザインですが、ペンの色を変えたり、シールやふせんを多用することで、(その月が)だんだんと見栄えのよいものへ変化していく様子を見るのもまた楽しいです。


 


私も使ったことがありますが、使い勝手がよいのは、大きいサイズ(フルサイズ版)の方です。

 ・フルサイズ版:縦438×横395mm(1マスの大きさ:幅52.5×高50mm)
 ・ミディアム版:縦310×横240mm(1マスの大きさ:幅31.5×高35mm)

ホワイトボードだと思って、大きい方を購入されることをお薦めします。


さらには、ミニサイズの卓上版も販売されています。


 

 こちら >> 【卓上】 ほぼ日 ホワイトボードカレンダー


卓上版は書き込むスペースが小さくなりますが、裏面にファイルポケットと「伝言」を書き込むスペースが付いています。

 
 


ただし、ファイルポケットに物を入れすぎると、伝言が読めなく(読まれなく)なってしまうので、気をつけなければいけません。


カレンダーを機能面で選びたい人に、絶対におすすめの商品です。


posted by おは子 at 14:56| 文具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする