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2020年05月25日

パン・デ・ロー

『所さん お届けモノです!』という番組を観ていたところ、“カステラのルーツ” と言われるポルトガル料理で、「パン・デ・ロー」というスイーツが登場してきました。


 パン・デ・ロー.JPG

 (画像:「カステラの元祖、パン・デ・ロー! | メルカード・ポルトガル」より)


パッと見た感じ、“丸い形の少し柔らかめのカステラ” のように見えますが、ナイフを入れてみると、まったく違うものであることがわかります。

 中味が、半熟のトロトロ状態なのです。

切り口から、泡だった半熟状の生地があふれ出てきます。


 これは、是非食べてみたいものです。


ということで、楽天で “お取り寄せ” ができないものかと検索してみたところ、「京風パンデロー」というカステラを見つけました。


 

 こちら >> 半熟カステラ お匙で食べるカステラ「京風パンデロー プレーン 」


半熟状態は少し控え目な気もしますが、お匙(スプーン)で食べるカステラと書いてあることから、“トロトロ状態” であるのは間違いなさそうです。


 


商品説明では

「ポルトガルの伝統のお菓子パンデローを、独自の製法をもって、
 京都人好みの “絹ごししたようなふわふわでとろりとした食感” に仕上げました。」

とあります。

「冷やしても、温めても、どちらも美味しい」とのことですので、

これは是非とも “お取り寄せ” したいものです。



三源庵 京都ええもん
posted by おは子 at 01:45| グルメ・スイーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月24日

necomimi

「necomimi」という玩具が、『嵐にしやがれ』という番組で紹介されていました。


 

 こちら >> 【猫耳カチューシャ necomimi 脳波で動く】Amazon


「猫耳のカチューシャ」ですが、何と “脳波の動きを感知して動く” のだそうです。


おでこと耳たぶに本体のセンサーをセットします。


 necomimi.png


すると、このセンサーが脳波をキャッチし、(本人の)感情を “耳の動きで” 表現するのです。


耳の動きのパターンは大きく4つ。


 necomimi_mode.png

  @ ノーマルモード(脳波をキャッチした直後の状態)から
  A 集中、あるいは緊張すると、耳がピンと上に立ち上がります
  B リラックスすると、耳はくたりと寝た状態になります
  C ゾーンモードと呼ばれる “集中とリラックス” が同時に訪れた状態になると、
    耳は立ち上がり、ピクピクと動きます。


  

  ニューロウェアHP >> necomimi / neurowear


これは、おもしろいです。


もはや、玩具の域を超えています。


この necomimi を付けて、“笑いをがまんするゲーム” をするとおもしろいかもしれません。


また、Cの「ゾーンモード」というのは、実は、「最高に集中した状態」のことなのだそうです。

スポーツなどで “最高のパフォーマンス” を発揮できる “最高の脳波” の状態です。

ですから、necomimi を装着し、自由に耳を動かせるように訓練をすれば、結果的に、自分の脳波をコントロールできることになり、常に最高のパフォーマンスが望めるようになるのかもしれません。


さらに、上部の “猫耳部分” は、取り外しがきくので、自分で工作した別の耳を取り付けることも可能です。

ハロウィンの時期など、自分のコスプレに合わせて、“耳” や “角(つの)” を付けるとカワイイかもしれません。


なお、この necomimi は、現在は入手困難な商品とのことです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【中古】necomimi
価格:24560円(税込、送料別) (2020/5/23時点)


 キーワード:


ラベル:玩具 猫耳 脳波
posted by おは子 at 00:23| 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月23日

スピルバーグ作品 TOP10

『王様のブランチ』で「20代から50代が選ぶ好きなスピルバーグ作品TOP10」というランキングの発表がありました。


■ 第10位:宇宙戦争

 

 Amazon Prime Video >> 宇宙戦争 (字幕版)
           >> 宇宙戦争 (吹替版)


■ 第9位:激突!

 

 Amazon Prime Video >> 激突! (字幕版)


■ 第8位:レディ・プレイヤー1

 

 Amazon Prime Video >> レディ・プレイヤー1(字幕版)
           >> レディ・プレイヤー1(吹替版)


■ 第7位:シンドラーのリスト

 

 Amazon Prime Video >> シンドラーのリスト(字幕版)


■ 第6位:A.I.

 

 Amazon Prime Video >> A.I. Artificial Intelligence (字幕版)
           >> A.I. (吹替版)


■ 第5位:未知との遭遇

 

 Amazon Prime Video >> 未知との遭遇 ファイナル・カット版 (字幕版)
           >> 未知との遭遇  特別版 (字幕版)


■ 第4位:ジョーズ

 

 Amazon Prime Video >> ジョーズ (字幕版)


■ 第3位:E.T.

 

 Amazon Prime Video >> E.T. (字幕版)


■ 第2位:インディ・ジョーンズ(シリーズ)

 

 Amazon Prime Video >> レイダース 失われたアーク《聖櫃》 (字幕版)
           >> インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説 (字幕版)
           >> インディ・ジョーンズ 最後の聖戦 (字幕版)
           >> INDIANA JONES/クリスタル・スカルの王国 (字幕版)


■ 第1位:ジュラシック・パーク

 

 Amazon Prime Video >> ジュラシック・パーク(字幕版)
           >> ジュラシック・パーク (吹替版)


 


どれも素晴らしい作品ばかりです。


個人的には

 ・第5位:未知との遭遇
 ・第4位:ジョーズ

あたりが、いまだに思い出に残る映画です。
(年齢がバレてしまいますが)


あと、TOP10 には入っていませんが、「続・激突!カージャック」という作品が、当時、ゴールディ・ホーンが好きだったこともあり、スティーヴン・スピルバーグ監督作品の中では、思い出に残っています。


 


「続〜」となっていますが、第9位の「激突!」とは全く関係がなく、そのようなことも印象に残っている理由のひとつです。


是非もう一度、観てみたい映画です。



posted by おは子 at 17:19| 番組・映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする