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2020年04月27日

Dyson Pure Cool Me 空気清浄パーソナルファン

『行列のできる芸能人通販王決定戦』という番組で、ダイソンの
「Dyson Pure Cool Me(ダイソン ピュアクールミー) 空気清浄パーソナルファン」という空気清浄機(ファン)が紹介されていました。


 

 Dyson公式 楽天市場店 >> Dyson Pure Cool Me 空気清浄パーソナルファン


ダイソンから、幾つかの “空気清浄機能付ファン” が発売されていることは知っていましたが、このタイプのものが発売されていることを私ははじめて知りました。


 以前の記事はこちら >> ダイソン 空気清浄機能付ファン


これまで、発売されていたものに比べて、はるかに見た目がかっこよく、サイズも随分と小型になったようです。


説明を読むと、「PM1.0レベルの “超微小粒子” 物質を99.95%除去する空気清浄機能」という点は、これまでのモデルと同様です。


 


また、「羽根がなく、子どもがいる家庭でも安心して使用できる扇風機」という点も一緒です。

しかし、その “風の届け方” に、大きな違い(改良点)があるようです。


 DysonPureCoolMe.jpg


「Dyson Core Flow™テクノロジー」と呼ばれる方法により、高速気流がドーム表面に沿って押し出され、合流することで、“まっすぐな風” を生み出すのだそうです。

この方法により、風を “必要な場所に正確に届ける” ことが可能になりました。


 


ドームを指で触れること(向きを変えること)によって、簡単に風向が変えられる点も素晴らしいです。


“空気の汚れ” が気になるこの季節に買って、そのまま夏には扇風機として使用できる点も良いと思います。


posted by おは子 at 15:22| 生活家電・生活雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月26日

東野圭吾 電子化

東野圭吾の代表作7作品が、一挙に電子化(電子書籍化)されました。


 東野圭吾7作品電子化.jpg

 こちら >> https://amzn.to/3bP43sw|amazon


今回、電子化された作品は、以下の7作品

ナミヤ雑貨店の奇蹟 (角川文庫)

  

プラチナデータ (幻冬舎文庫)

  

流星の絆 (講談社文庫)

  

ダイイング・アイ (光文社文庫)

  

疾風ロンド (実業之日本社文庫)

  

白夜行 (集英社文庫)

  

容疑者Xの献身 (文春文庫)

  


東野圭吾は、これまで自身の作品を一切、電子化して来なかった作家さんですが、
“最近の状況” を考えて、上記7作品につき、“特別解禁” としたのだそうです。


何とも、有り難いことです。


随分と前に読んだことのある作品ばかりなので、その好意に甘んじて、是非もう一度読んでみたいと思います。


私が、これらの作品の中で、個人的に “絶対に” 読んで欲しいと思う作品は
 「容疑者Xの献身」
そして
 「白夜行」
の2作品です。


特に「容疑者Xの献身」については、映画版のほうも是非、観て欲しいです。


 

 こちら >> 容疑者Xの献身


私は、映画のほうを先に観てしまったのですが、今までにないトリック、そして “動機” に、必ず驚きます(共感します)。


そして、「白夜行」の方はと言うと、

今回の電子書籍化、そして、昨今の “再放送ブーム” の流れに乗じて、是非とも、TBSのテレビドラマ版を “全話一挙に再放送” して欲しいものです。


 

 「白夜行」第1話 >> 第一話 東野圭吾記念碑的名作奇跡のドラマ化!!少年はなぜ父を?少女はなぜ母を?14年間の壮大な愛と絶望の物語


山田孝之と綾瀬はるか、そして、天才子役・福田麻由子の立ち回りが素晴らしい、まさに “秀作” と言えるドラマです。

綾瀬はるかが、ああいった役柄を演じるのも珍しいのではないでしょうか。


TBSさん、是非ともお願いします。


 

posted by おは子 at 01:36| 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月25日

はぁって言うゲーム

先日、フジテレビの『ノンストップ!』で紹介されていた「はぁって言うゲーム」というカードゲームが、面白いです。

 楽天市場 >> はぁって言うゲーム (ボードゲーム カードゲーム)


このゲームの開発者は、「ぷよぷよ」の “生みの親” である 米光一成氏だそうです。


箱の中には

 @ お題カード:30枚
 A アクトカード:8枚
 B 投票用カード:8枚
 C 投票用チップ:64枚
 D 得点チップ:56枚

が入っています。

 

そして、「お題カード」には、このようなこと(お題)が書かれています。


 はぁって言うゲーム.png


プレイヤーは、ひとつの台詞をA〜Hの中から与えられたシチュエーション(アクトカードで決定)で、演じなければなりません。

ただし、身ぶり手ぶりは禁止で、“声と表情だけ” で表現しなければならないのです。


そして、他のプレイヤーはどのシチュエーションで演じたのかを当て(投票し)、より多く当てられたプレイヤー(演者)に多くの得点が入るというゲームです。


 


実際のゲームは、ベットしたりなどの行為が発生するのですが、人との接触を避けなければいけないこの時期、『ノンストップ!』では

 @ 演じるプレイヤーが、自分で、どのシチュエーションを演じるかを決め
 A “オンライン越しに” どのシチュエーションであるかを当てる

という遊び方を行なっていました。


顔がアップになる分、逆にオンラインのほうが盛り上がる(面白い)かもしれません。


ゲーム自体がとても面白いのでお薦めです。


posted by おは子 at 18:22| 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする