豊洲市場ドットコム

2020年01月19日

breo ヘッドスパ i-Brain Scalp

こちらも『王様のブランチ(買い物の達人)』に登場し、気になった商品(美容家電)です。


ひとつは、breo 社の「i-Brain 5S BRH-5000」


 

 こちら >> Breo BRH-5000/H トータルヘッドスパ「breo i-Brain 5S」


そしてもうひとつが、同じく breo 社の「Scalp BRS2000H」


 

 こちら >> Breo BRS-2000/H 手軽にヘッドスパ体験「breo Scalp」


どちらも、頭皮のマッサージを行う “ヘッドスパ(スカルプケア)” 用品ですが、
BRH-5000 のほうは、頭全体を覆うように被り

 @ 目元部分
 A 首の後ろ部分

をエアーでマッサージしながら、同時に頭頂部を突起でマッサージする仕様になっています。


一方の BRS2000H のほうは、軽くてコンパクトな設計ですが、動きはかなり速く、とてもパワフルな印象を受けました。


 


そして、値段が安いということもあって、ゲストの二人(田中圭さんと岡崎紗絵さん)は、こちら(BRS2000H)のほうを “お買い上げ” になっていました。


 


岡崎紗絵さん曰く、頭全体は “一枚皮” でつながっているので、頭(頭皮)をほぐすと血流がよくなり、顔のラインも「シュッ」と上がってくるのだそうです。


個人的には、BRH-5000 のほうが、日頃から気になる “首の後ろ” の部分もマッサージしてくれるというので良さそうに思うのですが、値段と “手軽さ” という点で、BRS2000H のほうに軍配が上がったようです。


ちなみに、これら2つの商品の開発元である breo 社は(私は)あまり馴染みがなかったのですが、中国の広東省に本社をおく会社で、“漢方の手法と現代の科学技術を融合させた” リラクゼーショングッズを世界各国で展開しているそうです。

  こちら >> breo - simply relax

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

Breo BRS-2000/H ブレオ 自宅で手軽にヘッドスパ体験「breo Scalp」
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posted by おは子 at 02:00| 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月18日

温感かっさ EH-SP20

『王様のブランチ』に登場した、女優でモデルの岡崎紗絵が「今、気になっている美容グッズ」と言っていたのが、パナソニックから発売になった「温感かっさ EH-SP20」という美容家電(ドレナージュ美顔器)です。


 

 こちら >> パナソニック Panasonic ドレナージュ美容器 温感かっさ EH-SP20


「かっさプレ−ト」と呼ばれる道具を使用し、押し流したり、引き上げたりする美容法である「かっさ美容」を行うための家電(電動)です。

キーワード:



肌にあたるアルミ素材の部分の温感が、2段階(高/低)に温度設定でき、リズム(振動)を加えることもできることが特徴になっています。


そして、本体(ボディ)には、かっさプレ−トのように、幾つかの(温感かっさには4つの)異なるカーブが設けられています。


 温感かっさ.png


それぞれのカーブが、身体の各部位にぴったりとフィットし、人の手による “ドレナージュ・エステ” のようなタッチを再現するのだそうです。


Aのラインは、目元や額・ほうれい線

 


Bのラインは、首すじやデコルテ

 


Cのラインは、フェイスラインに

 


Dのラインは、頬やボディなど

 


それぞれのカーブが、各々の部位のリンパを流してくれます。


 


さらには、二の腕やふくらはぎなど、“全身の” むくみが気になる部分に使用できることが嬉しいです。


 温感かっさ.jpg


顔まわり以外に、脚のむくみなども気になる方におすすめしたい美容グッズです。




毛穴の開き・黒ずみを治す化粧品の比較@おすすめランキング
posted by おは子 at 15:52| 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月17日

AI搭載で撮り逃しのないカメラ OBSBOT Tail

AI搭載で、いつでも被写体を中央に捉える “撮り逃しのない” カメラ「OBSBOT Tail」が発売されているそうです。


   こちら >> OBSBOT Tail AIカメラ


台座(雲台)が360度回転し、カメラの角度も自動調整することで、被写体の動きを追いかけ、常にフレームの真ん中に “動く被写体” を捉えた動画が撮影できるとのこと。


 OBSBOT Tail


さらに、「構図を考え」「被写体の動き(尺度)を予測」し、カメラのズームと連動(コントロール)することで、“理想的な構図を作り出して撮影してくれる” というのですから、凄いです。


 


加えて、撮影の開始や停止など、基本的なコマンドは、手の動き(ジェスチャー)で指示することができるので、自らが被写体となっているときでも、いちいちカメラのところまで戻る必要がありません。


スポーツや武道、あるいはダンスなどの(一人)練習で、自分の動きを動画で確認したいときなどに活躍しそうな “画期的なアイテム” だと思います。


ラベル:カメラ 自動 AI
posted by おは子 at 11:25| デジタル・モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする