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2019年12月22日

留守宅の防犯に ダイビーボットアイ

「ダイビーボットアイ(GS-DVYPTZ-101)」という防犯カメラの新製品が発売になりました。

 

 こちら >> 防犯カメラ Dive-y BOT-AI(ダイビーボットアイ)


ロボットのようなネーミングですが、この防犯カメラの最大の特徴は
自動追尾機能 が搭載されていることです。


 


不審者を発見すると、カメラが自動でその動きを追いかけます。

追尾範囲(撮影範囲)は 、水平355°+垂直80°


 


当然ながら、通常の防犯カメラよりも、不審者が映っている時間が長く、その分だけ不審者を特定しやすくなります。


しかし、このカメラの特徴(利点)はこれだけではありません。


例えば、夜間に不審者が侵入してきた場合ですが、まずは、通常の防犯カメラのように、赤外線を利用した夜間撮影(暗闇撮影)を行うことができます。

もちろん、暗闇でもしっかりと不審者を追尾してくれますので、犯行の証拠を押さえたい場合には、こちらのモードでしょう。


 


しかしその一方で、 カメラ設定を「警報」モードに設定し

 @ 「動体検知」を「ON」
 A 「警報」を「ON」
 B 「LEDコントロール」を「アラートトリガーモード」

とセットすることで、

不審者を検知すると

 @ 不審者に向かいLEDライトを照射しながら
 A さらに警報を発する

ことができるのです。

 GS-DVYPTZ-101.png


さらに、スマホを使って「マイクで威嚇する」こともできるとのことです。

 GS-DVYPTZ-101_02.png


私個人としては、こちらの機能(警報モード)のほうをかなり高く評価しています。

防犯カメラというと “こっそりと撮影” するイメージが強いのですが、この「ダイビーボットアイ」は、あえてその存在を不審者に知らせることで、犯罪を未然に防ごうとしています。


年末年始の留守宅の防犯にぴったりだと思うのですが、いかがでしょうか。


 その他、ダイビーボットアイの詳細はこちらの動画をご参照ください。
           ↓               ↓
 


防水規格は「IP66」となっていますので、屋外での設置も問題なく行えます。



防犯グッズ bohhan.com
posted by おは子 at 02:03| 生活家電・生活雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月21日

焚火ポンチョ 焚火mino

「焚火ポンチョ 焚火mino」という衣類(上着・ポンチョ)があるそうです。

 

 こちら >> TSBBQ×mino 焚火ポンチョ 焚火mino TSBBQ-010


いきものががりの吉岡聖恵が、先ほど『王様のブランチ』の「買い物の達人」コーナーにゲスト出演していて、メンバーの山下穂尊のためにこのポンチョを購入し、はじめて知りました。


名前からもある程度の想像はつきますが、「焚火ポンチョ 焚火mino」というのは、焚火のときに使用する蓑(みの)のことです。


 焚火mino_01.jpg


火の粉が飛んできて衣服が燃えたり、穴が開いたりしないように、衣服の上に羽織る、耐火性のポンチョなのですが、驚くべきは、その素材です。


 焚火mino.png 焚火mino_02.jpg


耐火性の素材というと、普通は、消防士が着ている “アルミ箔のような素材” を思い浮かべますが、この「焚火ポンチョ 焚火mino」は、セーターやカーディガンに使われているような、ごく普通の生地で出来ているように見えます。


聞くと、表面に「難燃系の糸」を使用しているため、火の粉が当たっても “燃え広がらない” ように出来ているのだそうです。


柔らかい素材なので、夜間や肌寒い季節のキャンプでの “暖をとる” ための羽織りとしても使えます。


 焚火mino_03.jpg


それでいて、いざというときに役に立つ(火の粉を払う)というのですから、これはいいですね。


冬の季節、自宅での防寒着として使用しても、いざというとき(突然の出火など)に、役に立つかもしれせん。


キーワード:



posted by おは子 at 14:40| ファッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月20日

風速105km ジェットスピードドライヤー インパルス

小泉成器からヘアドライヤーの新製品「ジェットスピードドライヤー インパルス(KHD-9520)」が発売になりました。

 
 こちら >> ジェットスピードドライヤー インパルス KHD9520


このドライヤーの最大の特徴は、“風圧が強大” であることです。


 


風速で言うと、最大風速 105km/時 とのこと。


 


髪を速く乾かそうとすると、通常は温風の温度を上げる方向で考えがちです。

しかし、温風の当てすぎは、ときには髪を傷めてしまうこともあります。


  hair_dryer.png


その点につき、この ジェットスピードドライヤー は、「風速を上げ、水滴を吹き飛ばす」という発想から速乾性を追求したそうです。


  hand_dryer.png


トイレなどに設置されている、ハンドドライヤーをイメージするとよいでしょうか。


風速 105km の風がどれ位のものかは想像もつきませんが、意外と気持ちよくて癖になってしまうかもしれません。


 


是非一度、体感してみたいものです。


posted by おは子 at 08:48| 生活家電・生活雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする