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2019年08月28日

本格卓球 爆裂スマッシュ

『東京おもちゃショー』で話題となった、Tリーグ公認の卓球マシン「本格卓球 爆裂スマッシュ」が、タカラトミーアーツからついに発売になるそうです。


 本格卓球爆裂スマッシュ.png

商品名・キーワード:



一定の間隔で自動的に飛び出してくる球を打ち返して遊ぶ卓球の玩具ですが、Tリーグ公式ライセンスを持つ “本格的な卓球マシン” でもあります。

その大きな特徴は、本体に装備された「変化球調整アジャスター」により、“4つの変化球” が楽しめることです。


 本格卓球爆裂スマッシュ_01.jpg


ラバーバンド付きの「変化球調整アジャスター」の切り替えにより、

  @ バックスピン
  A ドライブ
  B 左カーブ
  C 右カーブ

の4種の球の回転が選択でき、“変化球” を楽しむことができるのです。


 本格卓球爆裂スマッシュ_02.png


また、飛距離も「飛距離調整アジャスター」により、“@ 家庭用テーブルにあわせた飛距離” と “A 公式卓球台にあわせた飛距離” の2種類から選択することが可能です。


 本格卓球爆裂スマッシュ_03.png


使い方も簡単で、本体上部にボールがストックできるようになっていて、電源を入れると、設定した変化球と飛距離の球が次々と繰り出されます。


 本格卓球爆裂スマッシュ_04.jpg


これから自宅でこっそりと卓球を始めてみたい人、もっと本格的に卓球を練習したい人など、初心者から上級者まで幅広く対応しているので、長く使える点が、何よりも素晴らしいと思います。

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本格卓球 爆裂スマッシュ
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posted by おは子 at 15:12| 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月27日

メディリフト

ヤーマンが発売する「メディリフト」という “マスク型美顔器” が、フジテレビ『ノンストップ!(いいものプレミアム)』に登場しました。


 

  こちら >> 【ヤーマン公式】美顔器 メディリフト
 楽天shop >> メディリフト


マスクのように顔に付けるだけで

 @ 頬を上げるのに使われる「大頬骨筋(だいきょうこつきん)」と「小頬骨筋」
 A ものを噛むときに使われる「咬筋(こうきん)」

という2種類の筋肉(表情筋)のケアをしてくれるのだそうです。


 メディリフト.jpg


「大小頬骨筋」が衰えると顔の下半分が下がった “老け顔” になり、逆に、「咬筋」は適度に休ませないと “エラが張った顔” になってしまうのだといいます。


その点につき、この「メディリフト」は、EMSという “電気の刺激” によって、こらら表情筋のケアを一度に行います。


 メディリフト.png


それぞれの筋肉に合ったケアを行う2種類のEMSを使い分けているので、一度の装着による “同時ケア” が可能なのです。

 mirror_woman_smile.png


私は、この “美顔器マスク” の存在はネット広告などで、以前から知っていました。

しかし、このようにテレビショッピングの形で、実際の説明を見るのははじめてです。


正直なところ、「なんて大げさな装置だろう」とはじめは思っていました。

この前に知っていた “表情筋を鍛えるマシン” というのが、“口にくわえて上下に振るもの” だったので「表情筋トレーニンング」自体に大げさなイメージがあったのかもしれません。


 
 ▸ FACIAL FITNESS PAO フェイシャルフィットネス パオ


しかし、この「メディリフト」は、装着が大げさなわりに「後は機械まかせ」という、いたってシンプルな構造になっています。


つまり「長く続けられる」ということです。


表情筋といえども、トレーニングであることに変わりはないので、続けないと意味がありません。


その点につき、“効果が期待できるマシン” と言うことができます。


  ▼ お風呂で使える防滴タイプ
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posted by おは子 at 15:29| 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月26日

関の戸

私の大好きな番組『所さん お届けモノです!』に「関の戸(せきのと)」という和菓子が登場しました。


 

 こちら >> 関の戸 銘菓 服部家の末裔が営む菓子店 深川屋


“三重県人なら知らない人はいない” 銘菓なのだそうです。

こしあんを “ぎゅうひ” で包み、和菓子用の最高級白砂糖である「和三盆」をまぶしてあります。


私は(三重県人ではないので)「関の戸」のことを番組ではじめて知りました。


製造・販売を行っているのは、東海道(第四十七次 関宿)にある和菓子店『深川屋』さん。

江戸時代から380年続く老舗和菓子店とのことです。


そして、この「関の戸(深川屋)」にはちょっと面白いエピソードがあります。


それは、『深川屋』は代々、“服部半蔵” の一族によって営まれてきたということです(現在14代目)。


服部半蔵と言えば、自ずと知れた “忍者” です。


 ninja.png


つまり、この和菓子屋というのは “仮の姿(隠れ蓑)” で、和菓子屋を装いながら、様々な情報活動を行っていたというのが本当のところなのだそうです。

そして、「関の戸」を届けるという名目で徳川家に出入りし、情報を伝えていた(もしくは情報収集をしていた)のです。


 関の戸.png


そのように考えると、この「関の戸」を食べるのも、何だか楽しくなりそうですね。


思わず、こっそりと食べてしまいそうです。


posted by おは子 at 15:01| グルメ・スイーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする