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2019年02月19日

歯科医が一番使っている電動歯ブラシ フィリップス ダイヤモンドクリーン

フィリップスの電動歯ブラシ「ソニッケア ダイヤモンドクリーン」は、“歯科医が一番使っている電動歯ブラシ” なのだそうです。


 HX9304.png

 こちら >> フィリップス 電動歯ブラシ ソニッケアー ダイヤモンドクリーン


日本の歯科医・歯科衛生士の使用率が “10年連続 No.1” とのことです(POHC 2017 Dental Tracking Research 調べ)。


選ばれている理由は、おもに以下の3つ


■ その1:「音波水流」により歯垢を除去

ソニッケア ダイヤモンドクリーン の最大の特徴は、「音波水流」を起こすことが出来る点にあります。

ブラシの先が、1分間に31,000回の速さで振動することで水流が巻き起こり、歯間など、毛先が届きにくいところの歯垢まですっきりと落としてくれるのだそうです。

 


■ その2:約1週間で “自然な白い歯” に

ソニッケア ダイヤモンドクリーン には、オールマイティに使える5つのモードが用意されています。

 @ クリーン:歯を綺麗に
 A ホワイト:歯を白く
 B センシティブ:歯と歯ぐきにやさしく
 C ガムケア:歯ぐきをケア
 D ディープクリーン:歯垢を搔き出す

この内の「ホワイトモード」は、飲食やタバコによるステイン(着色汚れ)を強力に除去し、約1週間で、歯本来の “自然な白い歯” に近づけていくのだそうです。

 


■ その3:「舌」まで奇麗に

先端部分を「舌ブラシ」に取り替えることにより、舌のケアまでが可能とのこと。

舌ブラシの表面にある200個以上のミクロの凹凸が、舌の汚れを浮かせて、効果的に除去するのだそうです。

舌の汚れは口臭の原因とも言われ、舌ブラシによるケアとマウスウォッシュを併用することで、すっきりとした爽快感が得られます。

  HX9304_舌ブラシ.png


また、付属しているガラスのコップは「充電グラス」になっていて、充電器にセットした(上に乗せた)状態では、コップの中に ソニッケア ダイヤモンドクリーン本体を立てかけるだけで、充電開始となります。


 HX9304充電グラス.jpg


これは、なかなか素晴らしいアイデアです。

また、付属の「トラベルケース」も “充電器” になっているそうです。


歯の専門家である歯科医・歯科衛生士が10年間選び続けているという「ソニッケア ダイヤモンドクリーン」は、これから電動歯ブラシを購入しようと考えている人に教えたくなるような商品でした。


posted by おは子 at 16:44| 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月18日

菊間瓦コースター

『所さん お届けモノです!』で紹介されていた「菊間瓦のコースター(かわらや菊貞 敷シリーズ)」は、瓦本来の吸水性を活かして、水はけがとても良いのだそうです。
 
  ▸ かわらや菊貞:敷(瓦コースター 市松) SHK-ITM


菊間瓦というのは、愛媛県今治市の菊間地区で約750年前から作られている伝統的な瓦のことです。

明治時代には、皇居御用達の瓦であったという歴史も持ちます。


その特徴は、他の産地の瓦に比べて “いぶし銀” と呼ばれる色や艶(つや)がとても奇麗に出るところです。


   菊間瓦.jpg

 (画像:「今治の魅力を発掘:今治市ホームページ」より)


瓦であるにも関わらず、まるで銀細工のような輝きを持っています。


そして、その菊間瓦を “お皿” など家庭用の商品にアレンジしたものが、現在人気で、その中でも特に人気なのが “菊間瓦で出来たコースター” なのだそうです。
 
 ▸ かわらや菊貞:敷(瓦コースター 梅) SHK-UME


コップを乗せる(中央)部分には、あえて “いぶし銀加工” をせずに、瓦が持つ “抜群の吸水性” を活かした作りになっています。
 
 ▸ かわらや菊貞:敷(瓦コースター 石畳) SHK-IST


「コップの跡が付かない」ということで、“珪藻土(けいそうど)” を使ったコースターが話題になったことがありますが、


 


まったく同様の効果が望める上に、この「菊間瓦コースター」には、日本の伝統工芸品独特の “渋み” があります。


そのうち、菊間瓦で出来た “歯ブラシスタンド” なども発売されるのではないでしょうか。



posted by おは子 at 14:24| 流行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月17日

透明くれよん

『王様のブランチ』を観ていたところ、「透明くれよん」というアイテム(画材)が登場してきました。

 

 こちら >> ☆透明くれよん★コクヨ(KOKUYO)


「透明くれよん」というのは、正確に言うと「半透明」の “オイルゲルクレヨン” のことです。

「透明水彩絵の具の機能を持ったクレヨン」というと分かり易いでしょうか。


通常のクレヨンは、顔料を蝋などと練り合わせて作られていて、硬質で、“線描” には適しているが “面塗り” には適していないという特徴があります。
(と言いつつ、子供の頃はクレヨンで一生懸命、面を塗りつぶしていましたが・・・)


その点につき、この「透明くれよん」は

@ 透明感のある色彩で、線画の上から重ねて塗ると、下絵が透けて見える

 


A 描いた直後であれば、色を重ねて混ぜることもできる

 


といった特徴を持ち、おもに “面塗り” に適したクレヨンなのだそうです。


 


色合いがとても淡いので、個人的には、“蛍光マーカーのようなクレヨン” といった印象も受けます。

また、原料には、化粧品にも使われるミネラルオイルを使用しているそうなので、子どもの手についても安心とのことです。


これは、是非一度使ってみなくてはなりません。


優しい感じの絵になりそうなので、絵本制作などに向いている気がします。








posted by おは子 at 07:41| 文具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする